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国際開発ジャーナル(2021.6月号)
当インスティチュート代表の唐沢敬が、国際開発ジャーナル2021.6月号に記事を掲載しましたので、紹介いたします。

上記の絵をクリックすると
ダウンロードできます。


新型コロナウイルスの感染拡大は健康・医療危機に経済・社会危機が重なる複合危機となって国際社会を直撃し、開発途上国への開発協力に深刻な影響を及ぼしている。そのような状況下、開発協力はどのような変化が求められるのであろうか。当インスティチュート代表の唐沢敬が『国際開発ジャーナル』の連載企画において三回にわたって解き明かします。
第一回目では、コロナ禍が引き起こす“パンデミック複合危機”の実態を豊富な資料を基に明らかにしています。


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