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国際開発ジャーナル(2021.7月号)
当インスティチュート代表の唐沢敬が、国際開発ジャーナル2021.7月号に記事を掲載しましたので、紹介いたします。

上記の絵をクリックすると
ダウンロードできます。

新型コロナウイルスの感染拡大は、健康・医療危機に経済・社会危機が重なる“複合危機”となって国際社会を直撃し、開発協力に深刻な影響を及ぼしている。パラダイムシフトが起こりつつある開発協力の行く末を、当インスティチュート代表の唐沢敬が『国際開発ジャーナル』の連載企画において三回にわたり解き明かす。
第二回目では、パンデミックが引き起こした複合危機の影響と各国の対応策を豊富な文献を基に分析し、国際的政策統合への道筋を明らかにしています。


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