• 政策研究・人材育成のプラットフォーム
◇喫緊の課題を様々な視点から考えよう◇

◇喫緊の課題を様々な視点から考えよう◇


国際研究インスティチュート(IIS)は、国内外で活躍する各分野の第一線専門家を講師に迎え、契緊の課題で世代を超えた議論を組織する政策研究・人材育成のプラットフォームです。年齢・職業・性別に関係なく、社会の各分野で働く人々を幅広く結びつけ、意見や知識・経験の交流を促し、これを制度やシステムの改革、新しい日本の創生につなげたいと考えています。

Facebookページ・Twitter のご案内

Facebookページ・Twitter のご案内

講演会や勉強会で皆さまと議論をするため、また皆さまと日頃より繋がりを持ちたいため、議論の前提として、最近の気に掛かる記事や話題を紹介しています。
本ページの最下部フッターにFacebookページのバナーがありますので、そちらからアクセスしてページで「いいね」登録を是非お願いします。様々な課題について一緒に学習していきましょう!


新着情報

「韓国が歴史問題にあんなにしつこい」深い理由

在日が証言!「水に流せない」のはなぜか? バイデン政権の意向もあり、韓国の新政権と岸田政権の歩み寄りが取りざたされる中、日韓の歴史問題はどのようにすれば乗り越えることができるのだろうか? さて、日本と …

続きを読む

途上国を襲う殺人的猛暑で、先進国に問われる道義的責任とは?

<熱波への迅速な措置がとれない途上国。地球温暖化の原因の1つである温室効果ガスを排出してきた先進国には、低コストの電力設備や冷房技術など、支援と投資が大急ぎで求められる>

続きを読む

2050年には8億人の都市住民が水上生活に?──海面上昇と異常気象で急務の洪水対策

「今はまだ、この地球の大気圏と気候の中で起きていることにひたすらショックを受けている段階だ」と、都市レジリエンスに取り組むサルキンは言う。気候変動について「文字で読んだり研究者と話して知るのと、現実に …

続きを読む

リモートで現実味、脱都会へ移住婚という新風潮

地方自治体が移住を前提にマッチングを支援 「都会の婚活事情は、女性が男性の3倍ほどいる“女性あまり”の状況なのですが、反面、地方の婚活事情は、男性があまっていて、女性は男性の3分の1ほどしかいません」

2022年8月3日 /
国内社会,
続きを読む

「仲良く貧乏」を選んだ日本は世界に見放される

1人当たりGDPは約20年前の2位から28位へ後退 日本の2021年の1人当たりGDPは3万9340ドルで、世界28位です(IMF調査)。2000年には世界2位でしたが、そこから下落を続け、世界3位ど …

2022年8月1日 /
国内経済,
続きを読む

「間違いを認められない人」の残念すぎる真実

「わかっている」のと「できる」のでは大違い 多くの人は無意識のうちに「間違いを認めるのは恥ずかしい」と感じ、ミスを隠そうとする。こうした感情は多くの人が持っているが、その裏には「間違えるのはよくない」 …

続きを読む